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    <title>3流大学なのに人気No1元塾講師が教える受験勉強法</title>
    <link>http://123bai.seesaa.net/</link>
    <description>3流大学生なのに塾では人気No1講師だった秘密は、教えていた勉強法にありました。受験生を抱えるお母さん、お父さん、パパ、ママ必見です。数学や英語の勉強は教えられずとも、勉強法は教えてあげられます。家族で頑張りましょう。</description>
    <language>ja</language>
    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
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    <itunes:summary>3流大学生なのに塾では人気No1講師だった秘密は、教えていた勉強法にありました。 受験生を抱えるお母さん、お父さん、パパ、ママ必見です。 数学や英語の勉強は教えられずとも、勉強法は教えてあげられます。家族で頑張りましょう。</itunes:summary>
    <itunes:keywords>中学受験・高校受験・勉強法・記憶術</itunes:keywords>
    
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      <link>http://123bai.seesaa.net/article/106718830.html</link>
      <title>ノートの書き方一つで、勉強の効果が違う！？</title>
      <pubDate>Thu, 25 Sep 2008 23:00:00 +0900</pubDate>
            <description>ノートの書き方一つで、勉強の効果が違う！？前回記事『人はそう簡単に忘れない。』の続きです。僕のメルマガの読者の方は「アレの事か！」とピンと来た人も、いるかと思いますがもう一度読んでみて下さいね（^^他に最近結構有名になってきているのですが、ノートの書き方についていい方法があるので紹介します。この頭の中の情報を引き出したり、入れたりっていうのをものすごく助けてくれる方法ってのがアメリカのトニーブザンって人が研究して、方法としてまとめている物が存在します。それが、「マインドマップ...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
ノートの書き方一つで、勉強の効果が違う！？<br /><br />前回記事<br /><strong><a href="http://123bai.seesaa.net/article/106718601.html" ><ins>『人はそう簡単に忘れない。』</ins></a></strong>の続きです。<br /><br /><strong><a href="http://123bai.up.seesaa.net/image/magumagu.html" alt="まぐまぐ" target="_blank">僕のメルマガの読者の方</a></strong>は<br />「アレの事か！」とピンと来た人も、いるかと思いますが<br />もう一度読んでみて下さいね（＾＾<br /><br /><br />他に最近結構有名になってきているのですが、<br />ノートの書き方についていい方法があるので紹介します。<br /><br />この頭の中の情報を引き出したり、入れたりっていうのを<br />ものすごく助けてくれる方法ってのがアメリカのトニーブザンって人が<br />研究して、方法としてまとめている物が存在します。<br /><strong>それが、<br /><a href="http://123bai.up.seesaa.net/link/mindmap.html">「マインドマップ」</a>っていうノートの書き方です。</strong><br /><br /><br />聞いた事がある人もいるんじゃないでしょうか？<br /><br />人間の脳に入りやすいよう、出しやすいような工夫をされた<br />ノート書き方の方法です。<br /><br />放射線状にノートを書いていく方法で<br />人間の思考連鎖を刺激して<br />・覚えやすい。<br />・まとめやすい。<br />・思い出しやすい。<br />という様に工夫された書き方です。<br /><br />簡単に説明するのは難しいので、関連書籍<br /><a href="http://123bai.up.seesaa.net/link/mindmap.html">「マインドマップ（Ｒ）ｆｏｒ　ｋｉｄｓ勉強が楽しくなるノート術 」<br /></a><br />ダイヤモンド社 <br /><br />など参考にして頂ければ、幸いです。<br /><br />こういった、頭に情報の出し入れをスムーズに行う練習<br />ノートの書き方という事を知ってるか知らないか？<br />によって、勉強の効率って変わってくるんですね。<br /><br />ノートは人に見せる為のものでも、手段でもなく<br /><strong>「頭の記憶を開ける鍵」なんですね。</strong><br /><br />これをマスタして明日から芋づる式に思い出しましょう。<br /><br /><br /><strong>ブログでは書けないナイショの話も満載<br />そんな<a href="http://123bai.up.seesaa.net/image/magumagu.html" alt="まぐまぐ" target="_blank">メルマガ登録はこちらから</a></strong><br /><br /><a href="http://juken.blogmura.com/"><img src="http://123bai.up.seesaa.net/image/juken80_15.gif" alt="にほんブログ村 受験ブログへ" /></a><A HREF="http://blog.with2.net/link.php?562952"><IMG SRC="http://123bai.up.seesaa.net/image/banner_04.gif"></A><br /><a name="more"></a>

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            <category>記憶術</category>
      <author>セキャップ</author>
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      <link>http://123bai.seesaa.net/article/106718601.html</link>
      <title>人はそう簡単に忘れない。</title>
      <pubDate>Fri, 19 Sep 2008 23:21:51 +0900</pubDate>
            <description>前回記事『ノートのキレイな子は、成績が良くない！？』の続きです。この話をする前に、一つ知っておいて欲しい事がありますが良く「忘れた、忘れる」と言いますが人はそう簡単に忘れません。頭の中にある事を引き出せない（思い出せない）だけです。ウソだと思うなら、この問題の答えを忘れた！って思ってたとしても、答えを聞いた瞬間「あっそうだった！」って事は無かったですか？頭の中にすべてあるんですね。引き出せないだけです。そして、上の例だと答えを聞いた瞬間頭から引き出す事となるんです。この事を知...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
前回記事<strong><a href="http://123bai.seesaa.net/article/106718423.html" ><ins>『ノートのキレイな子は、成績が良くない！？』</ins></a></strong>の続きです。<br /><br />この話をする前に、一つ知っておいて欲しい事がありますが<br />良く「忘れた、忘れる」と言いますが<br /><br /><strong><ins>人はそう簡単に忘れません。</ins></strong><br /><br />頭の中にある事を引き出せない（思い出せない）だけです。<br /><br />ウソだと思うなら、この問題の答えを忘れた！<br />って思ってたとしても、答えを聞いた瞬間<br />「あっそうだった！」って事は無かったですか？<br /><br />頭の中にすべてあるんですね。<br />引き出せないだけです。<br /><br />そして、上の例だと答えを聞いた瞬間<br />頭から引き出す事となるんです。<br /><br /><br />この事を知った上で、次の３ステップを意識して勉強するのと<br />しないのとで効率が違います。<br /><br /><br /><br />・頭の中に入れる<br /><br /><br />・頭から引き出す為の情報をノートに書く<br /><br /><br />・頭から引き出す練習をする。<br /><br /><br />この３ステップです。<br /><br />上の例でいれば、答えを聞くってのがキーになって<br />頭から引き出すという事が起こりました。<br /><br />この頭から引き出すというのをテスト中に可能な用に練習するんですね。<br /><br />例えば、名前を聞いて「誰だっけ？」って経験ありませんか？<br /><br />そんな時例えば「あのメガネのキムタク似の・・・」ってキーワードで<br />「あぁ！あの人か！」って事とか無いですか？<br /><br />この場合例えばノートに書くとすれば<br /><br />山田　太郎（メガネのキムタク似）<br />などと頭から引き出すキーワードを書くんですね。<br /><br />でそのキーワードで、頭から情報をひっぱてきます。<br /><br />そして、頭から引き出す練習を何度もするんです。<br /><br />そんなノートの取り方とは！？<br /><br />次回記事をお楽しみに（＾＾<br /><br /><strong>ブログでは書けないナイショの話も満載<br />そんな<a href="http://123bai.up.seesaa.net/image/magumagu.html" alt="まぐまぐ" target="_blank">メルマガ登録はこちらから</a></strong><br /><br /><a href="http://juken.blogmura.com/"><img src="http://123bai.up.seesaa.net/image/juken80_15.gif" alt="にほんブログ村 受験ブログへ" /></a><A HREF="http://blog.with2.net/link.php?562952"><IMG SRC="http://123bai.up.seesaa.net/image/banner_04.gif"></A><br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>記憶術</category>
      <author>セキャップ</author>
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      <title>ノートのキレイな子は、成績が良くない！？</title>
      <pubDate>Wed, 17 Sep 2008 22:44:55 +0900</pubDate>
            <description>ノートのキレイな子は、成績が良くない！？</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<strong>ノートのキレイな子は、成績が良くない！？</strong><br /><br /><br />塾の講師をして、ちゃんと授業を聞いているか、理解してるか？<br />授業についてきているか？というのを見る為に、ノートを見る事が良く<br />あるのですがある法則を発見しました。<br /><br />「ノートのキレイな子は、成績が良くない」<br /><br />ノートをキレイにとる子はそれこそ、資料なんかより<br />すごく分かりやすくまとめています。<br /><br />黒板の字を1から10までキレイに写して<br />そんなノートをとっています。<br /><br />でも、そういう子にかぎって成績が良くない事が多いのですね。<br /><br />なぜでしょうか？<br /><br />それは、<br /><br /><strong><ins>ノートをキレイに書く事を目的にしてしまっている</ins></strong><br />からなんです。<br /><br />勉強する最大の目的は、理解する事、成績を上げる事です。<br /><br />その為の”手段”の一つとして授業を聞いたり、<br />その為の”手段”の一つとしてノートにまとめたり<br /><br />って言うのがあるのですが、その”手段”を”目的”にしているんですね。<br /><br />成績を上げるために、例えば、勉強した事を思い出したり<br />すぐ見て分かるようにまとめる為の手段としてノートがあるのです。<br /><br />別に手段なんでノートなんかとらなくても、成績がどんどん<br />上がれば、まったく必要ないんですね。<br /><br />この事を分かってる先生は、なるべく授業まとめた資料を渡し<br />授業を聞く事に集中させます。<br /><br /><br />で、ノートをキレイに書く子は成績が悪いのか？<br /><br />という事ですが、頭に入れる事より、ノートをキレイに書くことを<br />優先させて、ノートは充実していくが、頭の中に入っていない<br />という事が起こります。<br /><br />また、家での勉強もノートを作る事に必死で、<br />その作業に追われて、頭に入らないって事がほとんどです。<br /><br />勉強時間の割には成績が・・・ってな具合です。<br /><br /><strong><ins>あくまでノートは手段、目的は成績なんです。</ins></strong><br /><br />ノートをキレイに書く子は結構努力家が多いので勉強時間は多いです。<br />でも、成績が・・・という事がありますが<br /><br />「ノートは手段、目的は成績」ってのを正しく理解させる事によって<br />元々勉強量が多いので、劇的成績が伸びる事も良くあります。<br /><br />今一度勉強の効率化を。<br /><br />具体的な方法については、次回、次々回記事をお楽しみに（＾＾<br /><br /><strong>ブログでは書けないナイショの話も満載<br />そんな<a href="http://123bai.up.seesaa.net/image/magumagu.html" alt="まぐまぐ" target="_blank">メルマガ登録はこちらから</a></strong><br /><br /><br /><a href="http://juken.blogmura.com/"><img src="http://123bai.up.seesaa.net/image/juken80_15.gif" alt="にほんブログ村 受験ブログへ" /></a><A HREF="http://blog.with2.net/link.php?562952"><IMG SRC="http://123bai.up.seesaa.net/image/banner_04.gif"></A><br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>記憶術</category>
      <author>セキャップ</author>
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      <title>オススメ・スポンサーサイト「ダイヤモンド」</title>
      <pubDate>Wed, 17 Sep 2008 22:44:55 +0900</pubDate>
            <description><![CDATA[
<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=428167&sid=123bai&tid=seesaa_hotspot&k=%E5%AE%9D%E7%9F%B3%20%E8%B2%B7%E5%8F%96&hid=35">宝石 買取</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=428167&sid=123bai&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%A4%20%E8%B2%B7%E5%8F%96&hid=35">ダイヤ 買取</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=428167&sid=123bai&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%83%89%20%E8%B2%B7%E5%8F%96&hid=35">ダイヤモンド 買取</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=428167&sid=123bai&tid=seesaa_hotspot&k=%E5%AE%9D%E7%9F%B3%20%E3%83%80%E3%82%A4%E3%83%A4&hid=35">宝石 ダイヤ</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=428167&sid=123bai&tid=seesaa_hotspot&k=%E5%AE%9D%E7%9F%B3%20%E3%83%AA%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%A0&hid=35">宝石 リフォーム</a>
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      <author>ads by Seesaa</author>
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      <link>http://123bai.seesaa.net/article/97492090.html</link>
      <title>保護者向けチャリティーセミナー</title>
      <pubDate>Wed, 21 May 2008 22:05:26 +0900</pubDate>
            <description>以前ブログで紹介させて頂きましたユダヤ学習法や最近では、サクラサク高校受験勉強法を執筆されている、坂本先生が来月６月に東京・大阪・名古屋の３都市で１６０名規模のチャリティーセミナーを開催することになりました。 ▽セミナーの詳細はこちらをご覧ください。  http://v-juken.com/seminar0806.htm受講料0円の代わりにチャリティ3000円以上頂く事が条件となっているそうです。チャリティもできて、セミナーも受けられ、懇親会もあり有益な情報交換もできる！と３...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
以前ブログで紹介させて頂きました<br /><br /><strong><a href="http://reviewman.up.seesaa.net/link/yudaya.html" alt="ユダヤ学習法" target="_blank"><ins>ユダヤ学習法</ins></a></strong><br />や最近では、<br /><strong><a href="http://123bai.up.seesaa.net/link/sakura.html" alt="サクラサク高校受験" target="_blank"><ins>サクラサク高校受験勉強法</ins></a></strong><br /><br />を執筆されている、坂本先生が来月６月に<br />東京・大阪・名古屋の３都市で１６０名規模の<br />チャリティーセミナーを開催することになりました。<br /><br />　▽セミナーの詳細はこちらをご覧ください。<br />　　<a href="http://v-juken.com/seminar0806.htm" target="_blank">http://v-juken.com/seminar0806.htm</a><br /><br />受講料0円の代わりにチャリティ3000円以上頂く事が条件となっているそうです。<br />チャリティもできて、セミナーも受けられ、懇親会もあり有益な情報交換もできる！と<br />３拍子揃ったセミナーで、もし興味のある方はどうでしょうか？<br /><br /><br />インターネット上で販売されている勉強法や勉強のノウハウを<br />教えている教材はたくさんありますが、<br />坂本先生のように表に出てきて保護者や子供たちを直接指導を<br />している先生はまずいません。<br /><br />もし、お子さんの「勉強のやり方」や「やる気」の部分で<br />不安があるのであれば、坂本先生の教材を強くオススメします。<br /><br /><br />■小５～中２向け教材<br /><strong><a href="http://reviewman.up.seesaa.net/link/yudaya.html" alt="ユダヤ学習法" target="_blank"><ins>『奇跡のユダヤ学習法 ホームスタディ講座』</ins></a></strong><br />　こちらの教材は、親子の絆を深めながら、会話を通して<br />　子供のやる気と学力を高めていく方法です。<br />　子供との接し方や、つい子供にガミガミ言ってしまうお母さん<br />　に特にオススメします。<br /><br /><br />■中学生向け教材<br /><strong><a href="http://123bai.up.seesaa.net/link/sakura.html" alt="サクラサク高校受験" target="_blank"><ins>『サクラサク高校受験勉強法』</ins></a></strong><br /><br />　こちらの教材は、勉強のやり方に悩んだり、成績が下がる、<br />　そして伸び悩んでいる中学生におすすめの教材です。<br />　坂本先生がプロの目で選んだ市販問題集を使って<br />　どうすれば、偏差値６０を超える学力を育てることができるのか。<br />　その方法が超具体的にわかりやすく書かれています。<br /><br /><br /><br />どちらの教材がいいのか迷ってしまうときは、<br />それぞれのホームページ最下部にある「お問い合わせ」リンクを<br />クリックして坂本先生に直接問い合わせてみてください。<br /><br />さて次回のブログ記事は「正しい神頼みの方法」です。<br /><br />なんだか、オカルトチックですがそうではありませんので<br />お楽しみに♪<br /><br /><a href="http://juken.blogmura.com/"><img src="http://123bai.up.seesaa.net/image/juken80_15.gif" alt="にほんブログ村 受験ブログへ" /></a><A HREF="http://blog.with2.net/link.php?562952"><IMG SRC="http://123bai.up.seesaa.net/image/banner_04.gif"></A><a name="more"></a>

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            <category>勉強法</category>
      <author>セキャップ</author>
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                            </item>
        <item>
      <link>http://123bai.seesaa.net/article/69025873.html</link>
      <title>現代風語呂合わせとは？</title>
      <pubDate>Tue, 06 May 2008 11:18:12 +0900</pubDate>
            <description>「いい国作ろう鎌倉幕府」って覚えなかったですか？
存在しないものは、自分で考えなければなりません。
そこで現代風語呂合わせを使用します。</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<strong><ins>■その名も現代風語呂合わせ</ins></strong><br /><br />勝手に自分が名づけているだけです。<br /><br />1192年鎌倉幕府の成立<br /><br />これを語呂あわせで<br />「いい国作ろう鎌倉幕府」<br />って覚えなかったですか？するとすんなり年号がえられます。<br /><br />こうやって、語呂あわせが存在するものはいいですが<br />存在しないものは、自分で考えなければなりません。<br />少々強引語呂合わせして、結局思い出せなかったり・・・・<br /><br />そこで今回登場する<br /><br /><strong><ins>現代風語呂合わせ</ins></strong><br /><br />～～～～～例～～～～～<br /><br />「おおらかな鎌倉幕府」<br />へぇ？何？1192年がどこから出てくるんだ？<br /><br />携帯をみてください。<br />「おおらか」って打とうとすると<br /><strong>お＝１　お＝１　ら＝９　か＝２</strong><br />１１９２年<br />ってな感じです。<br /><br />別に言葉はなんもいいんですが、この方法を使えば、<br />即興で語呂合わせが使えます。<br /><br />携帯世代の現代っ子ならこっちの方が馴染み深い？<br /><br />さらに、語呂作成機械があります。<br />ちょっと古い携帯の<br />「T9変換」<br />詳しくは、下の記事<br /><a href="http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0507/05/news089.html" target="_blank">http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0507/05/news089.html</a><br /><br />「明日（あした）」と打つには「134」（１＝あ行　３＝さ行　４＝た行」の組み合わせから候補を探してくれるのです。<br /><br />この携帯で、年号を打てばすぐ候補を探せますね。<br /><br />問題は、この携帯が今はもう少ない事。<br /><br /><a href="http://juken.blogmura.com/"><img src="http://123bai.up.seesaa.net/image/juken80_15.gif" alt="にほんブログ村 受験ブログへ" /></a><A HREF="http://blog.with2.net/link.php?562952"><IMG SRC="http://123bai.up.seesaa.net/image/banner_04.gif"></A><a name="more"></a>

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            <category>記憶術</category>
      <author>セキャップ</author>
                </item>
        <item>
      <link>http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=428167&amp;sid=123bai&amp;tid=seesaa_hotspot&amp;k=%E3%83%95%E3%83%AD%E3%82%A2%20%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0&amp;hid=35</link>
      <title>オススメ・スポンサーサイト「フロア コーティング」</title>
      <pubDate>Tue, 06 May 2008 11:18:12 +0900</pubDate>
            <description><![CDATA[
<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=428167&sid=123bai&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%83%AA%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%A0&hid=35">リフォーム</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=428167&sid=123bai&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%83%AA%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%A0%20%E6%84%9B%E7%9F%A5&hid=35">リフォーム 愛知</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=428167&sid=123bai&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%83%AA%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%A0%20%E5%A4%A7%E9%98%AA&hid=35">リフォーム 大阪</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=428167&sid=123bai&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%83%AA%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%A0%20%E5%9F%BC%E7%8E%89&hid=35">リフォーム 埼玉</a>&nbsp;|&nbsp;<a href="http://match.seesaa.jp/ot_listing.pl?aid=428167&sid=123bai&tid=seesaa_hotspot&k=%E3%83%AA%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%A0&hid=35">リフォーム</a>
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      <link>http://123bai.seesaa.net/article/71161692.html</link>
      <title>成績をあげれない講師に当たった場合は？</title>
      <pubDate>Thu, 06 Dec 2007 00:57:44 +0900</pubDate>
            <description>生徒の成績をあげる講師とは？について前回の記事で書きました。では、「生徒の成績をあげる講師」でなかった場合にどうすればいいでしょうか？塾を代わる方法も考えるかもしれませんが、今度は、分かりにくくて、生徒の成績をあげるられない講師かもしれませんね。いい講師を探すのは時間や手間がかかりますし入学金も必要です。実はもっと簡単にお父さんやお母さんの親の力で例え塾にいかなくてもお子さんの成績を上がるようにする事ができるのです。お子さんの勉強が分からなくても心配はありません。そんな一番お...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
生徒の成績をあげる講師とは？について<br /><br /><a href="http://123bai.seesaa.net/article/70968967.html">前回の記事</a><br /><br />で書きました。<br /><br />では、「生徒の成績をあげる講師」でなかった場合にどうすればいいでしょうか？<br /><br /><br />塾を代わる方法も考えるかもしれませんが、<br />今度は、分かりにくくて、生徒の成績をあげるられない講師かもしれませんね。<br /><br />いい講師を探すのは<br /><strong>時間や手間がかかりますし入学金も必要です。</strong><br /><br /><br /><strong><ins>実はもっと簡単にお父さんやお母さんの親の力で</ins></strong><br /><br /><strong>例え塾にいかなくても</strong>お子さんの成績を上がるようにする事ができるのです。<br /><br />お子さんの勉強が分からなくても心配はありません。<br /><br /><strong>そんな一番おススメしたいのが<a href="http://reviewman.up.seesaa.net/link/yudaya.html" alt="ユダヤ学習法" target="_blank"><ins>この方法です。</ins></a></strong><br /><br /><br />いつも、記事を読んで下さってるみなさんに感謝の意味を込めて何かできる事は無いか？<br />と思って作者の坂本さんにお願いのメールしてみました。<br /><br />日頃のみさなんのご協力もあって現在ブログランキングで上位にランクインされています。<br /><del>そんな事もあって期間限定でキャッシュバック特典をつけてもらえる事となりました。</del><br /><br /><br /><del><ins>12月11日までの期間内</ins>にこのサイトから購入して下さった方限定で、感想を送ると1,000円キャッシュバックしてもらえる事になりました。</del><br /><strong>※終了しました</strong>。<br /><br /><br /><a href="http://123bai.up.seesaa.net/image/tokuten.PNG" alt="サイト特典画像" target="_blank"><ins><strong>この画面の通り</strong></ins></a>選択して応募券を受けて下さい。<br /><br /><br /><strong>■お試し後お金を払わないと決断された方でも、試して頂いたという事で対象です。</strong><br /><br /><strong>■たとえ、感想が悪い感想であても、クレームは天の声という事で対象です。</strong><br /><br />坂本さん曰く、一人でも多くの方に試して頂きたいという事でした。<br /><br /><br />こういう事ができている親であれば、何も塾へ行かせる必要は<br />無いと思います。<br /><br />冬講習だの理由をつけて高いさらに高いお金を取る<br />塾や高い家庭教師を雇う前に家でできる事はありませんか？<br /><br />特典は12月11日までです。<br /><br /><a href="http://reviewman.up.seesaa.net/link/yudaya.html" alt="ユダヤ学習法" target="_blank"><strong><ins>1日20分の奇跡ユダヤ学習法とは？</ins></strong></a><br /><br /><br />↓↓↓少しでも参考になったと思われたらクリックにご協力お願いします。<br /><a href="http://juken.blogmura.com/"><img src="http://123bai.up.seesaa.net/image/juken80_15.gif" alt="にほんブログ村 受験ブログへ" /></a><A HREF="http://blog.with2.net/link.php?562952"><IMG SRC="http://123bai.up.seesaa.net/image/banner_04.gif"></A><a name="more"></a>

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            <category>塾のお話</category>
      <author>セキャップ</author>
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                            </item>
        <item>
      <link>http://123bai.seesaa.net/article/70968967.html</link>
      <title>成績を上げる講師に必要な事とは？</title>
      <pubDate>Wed, 05 Dec 2007 00:04:58 +0900</pubDate>
            <description>成績を上げる講師に必要な事とは？
どれだけ分かりやすい授業をしても・・・</description>
            <content:encoded><![CDATA[
成績を上げる講師に必要な事とは何でしょうか？<br /><br />私のクラスの生徒は、成績が他より上がりました。<br />こんな事を言うと「私の授業が他の講師に比べて相当分かりやすかったのか？」<br /><br />と思われるかもしれませんが、それは<br /><br /><strong><ins>自信をもって違う！言えます。</ins></strong><br /><br />こんな事、自信をもって言うのも問題ですが・・・（笑）<br /><br /><br />授業の分かりやすさは同じかそれ以下でも<br />少なくとも私は他の講師より生徒の成績を上げる事ができる自信はあります。<br /><br /><br />なぜでしょうか？<br /><br />どれだけ分かりやすい授業をしても<br /><br /><strong><ins>所詮、授業時間内の60分や80分しか教えていないのです</ins></strong><br /><br />塾での1週間に1回か2回の60分の授業か<br />家庭での1週間で数時間、数十時間にも及ぶ勉強時間か？<br /><br /><br />どちらの効果を上げるようにする必要があると思いますか？<br /><br /><strong><ins>当然時間が多い家庭での勉強時間ですね。</ins></strong><br /><br />生徒の成績が上がらないと嘆いている講師は、<br />必死にたった60分の授業をもっと分かりやすくするよう<br />頑張っているのですね。<br /><br />私は、この事が分かっているので、60分の授業では、<br /><br /><strong><ins>家庭での勉強が最大限に効率化するように</ins></strong><br /><br />フォローをしたり、方法を教えたり、やる気を出させたり<br />そういった事を大事にしていました。<br /><br /><br />また、宿題をやってこない生徒が悪いのではなく<br />やりたくないと思うような宿題しか出せない講師が悪いのですね。<br /><br />宿題の出し方で言えば、例えば<br /><a href="http://123bai.seesaa.net/category/4256839-1.html">この記事の単語の覚え方</a><br /><br />を使いながら<br /><br /><strong><ins>「覚え方によって頭に残り方は違うか？」</ins></strong><br /><br />など一緒に考えながら、賭けをしながら、宿題を出したりすると<br />ウケは良く、楽しんでやってきてくれました。<br /><br />成績を上げる講師に必要な事とは<br />家庭での勉強を最大限にしてあげる事ですね。<br /><br /><strong>ブログでは書けないナイショの話も満載<br />そんな<a href="http://123bai.up.seesaa.net/image/magumagu.html" alt="まぐまぐ" target="_blank">メルマガ登録はこちらから</a></strong><br /><br /><br />↓↓↓少しでも参考になったと思われたらクリックにご協力お願いします。<br /><a href="http://juken.blogmura.com/"><img src="http://123bai.up.seesaa.net/image/juken80_15.gif" alt="にほんブログ村 受験ブログへ" /></a><A HREF="http://blog.with2.net/link.php?562952"><IMG SRC="http://123bai.up.seesaa.net/image/banner_04.gif"></A><br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>塾のお話</category>
      <author>セキャップ</author>
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        <item>
      <link>http://123bai.seesaa.net/article/70404543.html</link>
      <title>グランド20周！から学ぶ事とは？</title>
      <pubDate>Sat, 01 Dec 2007 23:35:57 +0900</pubDate>
            <description>クラブ活動で「グランド20周！」って告げられたらどうですか？キツイなぁ！思ってしまいますね。■でも、それ以上にキツイ事があるのです。 ： ：それは ： ：「やめていいと言うまで走れ！」同じ20周走る事を考えて見てください。10周走り終わった事時「グランド20周！」といわれた場合は、「目標は20周」です。今10周走ったので、残りは10周半分乗り切った！としっかり分かります。でも、「やめていいと言うまで走れ！」はどうでしょうか？あと１周なのかもしれないし、10周なのかもしれないし...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<strong>クラブ活動で「グランド20周！」</strong><br /><br />って告げられたらどうですか？<br />キツイなぁ！思ってしまいますね。<br /><br /><strong><ins>■でも、それ以上にキツイ事があるのです。</ins></strong><br />　：<br />　：<br /><br />それは<br /><br />　：<br />　：<br /><br /><strong>「やめていいと言うまで走れ！」</strong><br /><br />同じ20周走る事を考えて見てください。<br />10周走り終わった事時<br /><br />「グランド20周！」といわれた場合は、<br />「目標は20周」です。<br />今10周走ったので、残りは10周半分乗り切った！としっかり分かります。<br /><br />でも、「やめていいと言うまで走れ！」<br />はどうでしょうか？<br />あと１周なのかもしれないし、10周なのかもしれないし、はたまた100周なのかもしれないし・・・<br /><br />こんなに辛い事は無いですね。<br /><br /><strong><ins>■勉強の場合はどうでしょうか？</ins></strong><br /><br />「勉強しろ！」<br />もう最悪ですね。<br /><br />「いい中学に入る為に勉強しろ！」<br />ちょっとはマシですが・・・<br /><br />こんな言い方してませんか？もう、「とりあえず、グランド走れ」という状況と同じです。<br /><br />まず、目標を設定してあげてはどうでしょうか？<br />それの、第１周目が今日の勉強であり、来年の受験であり、そして２週目がその先の、高校受験であり、３週目が、大学受験であり。<br /><br /><br />というと、「いい企業に入る為」言う目標を立ててしまいがちですが<br />これも実は目標では無いのですね。<br /><br /><strong>・夢を叶えたい<br />・幸せに暮らしたい<br />・お金の心配をしない<br /></strong><br /><br /><strong><ins>■その為の手段の一つとして</ins></strong><br /><br />いい企業に就職する事であったり<br />いい大学に行く事であったり<br />いい高校に行く事であったり<br /><br />手段を目標にしていませんか？<br /><br />いい企業に入って不幸せな人をいっぱい知っています。<br />良くないと思われている企業に入っても、幸せな人はいっぱいいます。<br /><br /><br /><strong><ins>手段の為ではなく、目標の為に勉強させてみませんか？</ins></strong><br /><br />いい企業に入っても不幸せな人にならない為に知るべき大事な事とは？<br /><br />コレについては、またメルマガか記事で書きたいと思います。<br />早く知りたい！って方はメールなり、メッセージなりで<br /><br />↓↓↓少しでも参考になったと思われたらクリックにご協力お願いします。<br /><a href="http://juken.blogmura.com/"><img src="http://123bai.up.seesaa.net/image/juken80_15.gif" alt="にほんブログ村 受験ブログへ" /></a><A HREF="http://blog.with2.net/link.php?562952"><IMG SRC="http://123bai.up.seesaa.net/image/banner_04.gif"></A><a name="more"></a>

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            <category>成績、やる気アップのマインド</category>
      <author>セキャップ</author>
                </item>
        <item>
      <link>http://123bai.seesaa.net/article/69737251.html</link>
      <title>ホントに同じ1点なの！？</title>
      <pubDate>Wed, 28 Nov 2007 12:00:00 +0900</pubDate>
            <description>■難しい問題の1点も簡単な問題の1点も同じです。２＋３＝５という基本的な簡単な問題で取った1点もＡ君とＢ君がいました、Ａ君は店で600円のおやつを買いましたが財布の中身をみると・・・・という難しい問題を解いて取った1点も同じ1点にまったく違いはありませんそんなの当たり前！って思われるかもしれませんが頭で分かっていながら、実際コレが実践で生かせていない子供が多い事多い事。いつも口をすっぱくして言っていました。なんだか、難しい問題で取った1点の方が誇らしいんでしょうね。でも、試験...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<strong><ins>■難しい問題の1点も簡単な問題の1点も同じです。</ins></strong><br /><br />２＋３＝５<br />という基本的な簡単な問題で取った1点も<br /><br />Ａ君とＢ君がいました、Ａ君は店で600円のおやつを買いましたが財布の中身をみると・・・・<br /><br />という難しい問題を解いて取った1点も<br /><br /><strong><ins>同じ1点にまったく違いはありません</ins></strong><br /><br />そんなの当たり前！って思われるかもしれませんが<br />頭で分かっていながら、実際コレが実践で生かせていない子供が多い事多い事。<br /><br />いつも口をすっぱくして言っていました。<br /><br />なんだか、難しい問題で取った1点の方が誇らしいんでしょうね。<br />でも、試験は無情にも同じ1点としか見てくれません。<br /><br /><strong>どれだけ難しい問題が取れるか？ではなく、<br />どれだけ時間内に点数が取れるか？なのです。</strong><br /><br />例えば、試験時間が残り10分になった時<br />解けるか分からない難問に挑んで、ただ時間だけが過ぎるより、<br />簡単な問題のミスを発見して1点拾う方がはるかに簡単です。<br /><br />見直しの大事さを知ってもらってください。<br />この同じ1点の重みを分かっている生徒ほど、<br />難しい問題をあきらめミスを賢く見つます。<br /><br />これは、結構口をすっぱくして、そして答案用紙の<br />ミスのもったいなさを指摘して言わないとできません。<br /><br /><strong><ins>どれも同じ1点、見直しは重要</ins></strong><br /><br />↓↓↓少しでも参考になったと思われたらクリックにご協力お願いします。<br /><a href="http://juken.blogmura.com/"><img src="http://123bai.up.seesaa.net/image/juken80_15.gif" alt="にほんブログ村 受験ブログへ" /></a><A HREF="http://blog.with2.net/link.php?562952"><IMG SRC="http://123bai.up.seesaa.net/image/banner_04.gif"></A><a name="more"></a>

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            <category>試験術</category>
      <author>セキャップ</author>
                </item>
        <item>
      <link>http://123bai.seesaa.net/article/69478524.html</link>
      <title>効率の悪い単語覚え方とは？</title>
      <pubDate>Tue, 27 Nov 2007 02:11:45 +0900</pubDate>
            <description>10日で単語を100個覚えてください。
どんな方法で覚えさせますか？</description>
            <content:encoded><![CDATA[
10日後に100個の単語テストを行います。<br /><br /><strong><ins>■10日で単語を100個覚えてください。</ins></strong><br /><br />どんな方法で覚えさせますか？<br /><br /><strong>最も効率の悪い方法で覚える人が非常に多いです。</strong><br /><br />学校がこういうやり方やっているんだから仕方ないんですけど・・・<br /><br />極端な話、それが唯一の方法で一番いいかのように思わいる事さえあったりします。<br /><br />効率が悪いのはどういうやり方かって言うと、100個を10日で割って<br />「1日に10個の単語を覚よう」<br /><br />1日目　 1～10まで<br />2日目　11～20まで<br />2日目　21～30まで<br /><br />　：<br />　：<br /><br />その日は完全に覚えていたとしても、10日後には1～10のうち<br />いくつ覚えられているのでしょうか？<br />同じ時間をかけるなら、効率がいい方がいいですよねぇ。<br /><strong>むだな努力をしない為に</strong><br /><br /><br />最も効率がいい方法とは<br /><strong>10日毎日100個を10日で覚える方法です。</strong><br /><br />1日目　1～100まで<br />2日目　1～100まで<br />3日目　1～100まで<br />　：<br />　：<br /><br />ここで大事なのは、1日目に100個全部覚えようとしない事です。<br /><strong>はっきり言ってムリ</strong>です。<br /><br />1日目は、100個<strong><ins>覚えようとして</ins></strong>、10個覚えられたらいいなぁ<br />2日目は、100個<strong><ins>覚えようとして</ins></strong>、20個覚えられたらいいなぁ<br /><br />とにかく、100個見ることです。覚えようとはして下さい。<br />1日目に覚えられた単語は2日目覚えています。<br />そして出来なかった所からまた、覚えやすそうなのを最低10個は覚えるぞ！って<strong>100個覚えようとして下さい。</strong>そして、3日目も4日目も覚えられなくてもいいので、覚えようとして下さい。<br /><br />効率の悪い方法では、1単語1回しか見ませんが<br />効率の良い方法では、1単語10回見ます。<br /><br />1回で覚えるのは、結構ムリです。<br />何回も繰り返す事が覚えられる秘訣です。<br /><br /><br />ホントかなぁ？とか、そうなんだ！って思ったら、<br /><strong><ins>一度50個5日で2つのパターンで試してください。</ins></strong><br />・5日毎日10個づつ単語テスト<br />・5日毎日50個すべて単語テスト<br /><br />6日目50個の単語テストをやってどっちが点数取れるか？<br /><br />今日からやり方を変えるのもいいです。<br />ここでもう一つ。<br />もし、コレを読んで、効率の良さが分かって頂いたとしても<br /><strong>一度両方の方法を試してみて下さい。<br /><ins>効果を知った上で使うのでは10倍くらい効果も違います。</ins></strong><br /><br /><strong>たった10日だけかけて試してみませんか？</strong><br /><br />実際、生徒の子供達にも両方の方法でやらせていました。<br />効果の実感と効率よく勉強する方法の大事さを伝える為に<br /><br />コメントなどで結果の報告とかもらえたら嬉しいです。<br /><br /><br /><br /><a href="http://juken.blogmura.com/"><img src="http://123bai.up.seesaa.net/image/juken80_15.gif" alt="にほんブログ村 受験ブログへ" /></a><A HREF="http://blog.with2.net/link.php?562952"><IMG SRC="http://123bai.up.seesaa.net/image/banner_04.gif"></A><a name="more"></a>

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]]></content:encoded>
            <category>勉強法</category>
      <author>セキャップ</author>
                </item>
        <item>
      <link>http://123bai.seesaa.net/article/69099537.html</link>
      <title>■９０％はメンタル</title>
      <pubDate>Sun, 25 Nov 2007 17:19:45 +0900</pubDate>
            <description>勉強の世界ではメンタル的な事がもっともっと重要視されてもいいもんだけど、現実はそうではない。子供に対して高い塾だとか、高い教材だとかそんな事ばかりが重要視されてしまいがちだ。</description>
            <content:encoded><![CDATA[
サッカーでも野球でもゴルフでも何でもそうだが、世界のトップ数％というレベルになると、技術的な差はほどんどなくなる。<br />もちろん、知識の差などほとんどゼロに近い。<br /><br /><br />プロゴルファーのジャックニコラスはかつて、<br /><ins><strong>『９０％はメンタル的な事だ。技術的な差は１０％に過ぎない』</strong></ins><br />と言ったが、これは誰しもが認めることだろう。<br /><br /><br />私が見た前回の世界陸上では、トップの人（金メダル）と４位の人（メダルなし）の差が0.24秒だった。<br />ここにどれだけ筋肉の差があるかは分らない。<br />ただ、その時の選手が頭の中にイメージしていたことが、激しく影響が出るのはまちがいないだろう。<br /><br /><br /><strong><ins>しかし、勉強となるとどうだろう？</ins></strong><br /><br /><br />受験勉強にしろ何にしろ、スポーツほど、肉体を使うことはない。<br />ほとんどが自分の頭の中でやる行為だ。<br />問題集を解く。暗記する。<br />これらは全て自分の頭の中で考えて実行している。<br /><br /><br />だったら、勉強の世界ではメンタル的な事がもっともっと重要視されてもいいもんだけど、現実はそうではない。<br />勉強の世界になると、そういったメンタル的な事がないがしろにされて、<strong>子供に対して高い塾だとか、高い教材だとかそんな事ばかりが重要視されてしまいがちだ。</strong><br /><br /><br />勉強の世界でも有名高のトップ数％の人はメンタルの大切さを信じている。<br />もし、あなたが子供が勉強がもっと出来るようになろうと思うと、<br />たくさんの情報がとても簡単に手に入ることに気づくだろう。<br /><br /><br />しかし、<strong>そんなに塾や教材が溢れているのに、成績が急激に伸びている子供はほんの一部だなんて何かおかしいと思ったことはないだろうか？</strong><br /><br /><br />そう。ほとんどの人は子供の外側の事（それは塾だったり、教材ツールだったり）ばかり追いかけて<br /><strong><ins>子供の内側の事に目を向けようとしない。</ins></strong>なので毎日のようにいろんな情報に振り回されて、最後には疲れ切ってしまう。<br /><br /><br />どんな分野で成功するにしても、<br />成功は自分の外側にはない。成功は自分の内側で見出すものだ。<br /><br />無料レポート『あの人は何故いつも成功するのか？』では、 Ｄｒモルツが発見した心理学上最大の発見を公開している。 <br /><a href="http://123bai.up.seesaa.net/link/drmaltz.html" alt="drmaltz" target="_blank">ダウンロードはこちら＞＞</a><br /><br /><br /><a href="http://juken.blogmura.com/"><img src="http://123bai.up.seesaa.net/image/juken80_15.gif" alt="にほんブログ村 受験ブログへ" /></a><A HREF="http://blog.with2.net/link.php?562952"><IMG SRC="http://123bai.up.seesaa.net/image/banner_04.gif"></A><br /><a href="http://blog.rankingnet.com/b1/ranklink.cgi?id=sekyapu"><img src="http://img.rankingnet.com/b1/blogranking80.gif" alt="ブログランキング" border="0"></a><a name="more"></a>

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]]></content:encoded>
            <category>成績、やる気アップのマインド</category>
      <author>セキャップ</author>
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                            </item>
        <item>
      <link>http://123bai.seesaa.net/article/68170710.html</link>
      <title>「勉強」はでなく「勉強法」を教える</title>
      <pubDate>Thu, 22 Nov 2007 07:00:00 +0900</pubDate>
            <description>どうぞ「勉強法」を教えてあげて見てください。
どうなるか？
・勉強時間が同じでもより多く分かる。解ける。
・そしたら、楽しくなってもっと勉強する。
・モチベーションアップです。</description>
            <content:encoded><![CDATA[
塾講師というと、一流大学生というイメージがありますが<br />自分は三流大学生でありながら、塾講師で人気Ｎｏ１でした。<br />時給も一流大学生を差し置いて、一番貰っていました。<br /><br /><br /><strong><ins>■「勉強」だけでなく「勉強法」を教える</ins></strong><br /><br />という事がこの三流大学で人気Ｎｏ１だった秘密です。<br /><br /><br />「何が違うの？」と思われた方もいるかもしれません。<br />「勉強」とは、例えば、1192年に鎌倉幕府ができて～～～<br />という事です。<br /><br />勉強法とは、「いいくに作ろう鎌倉幕府」とか語呂あわせで<br />覚えれば覚えやすい！<br />とかそういった方法です。<br /><br /><br />たいていの子供は、勉強法を教えてもらう事はあまりないので<br /><br /><strong><ins>■勉強時間だけかけて、成績があがりません。</ins></strong><br /><br />そして、やる気がなくなってしまいます。<br /><br /><br />どうぞ「勉強法」を教えてあげて見てください。<br />どうなるか？<br />・勉強時間が同じでもより多く分かる。解ける。<br />・そしたら、楽しくなってもっと勉強する。<br />・モチベーションアップです。<br /><br />このスパイラルに巻き込んであげるのが、先生であり塾講師であり<br />そしてお父さん、お母さんの役目だと思っています。<br /><br />勉強法を教えるのには、難しい勉強が分からなくても大丈夫です。<br /><br />そして、この勉強法を一人でも多くの方に知ってもらう為に<br />メルマガとブログを立ち上げました。<br /><br /><strong>ブログでは書けないナイショの話も満載<br />そんな<a href="http://123bai.up.seesaa.net/image/magumagu.html" alt="まぐまぐ" target="_blank">メルマガ登録はこちらから</a></strong><br /><br /><br /><a href="http://juken.blogmura.com/"><img src="http://123bai.up.seesaa.net/image/juken80_15.gif" alt="にほんブログ村 受験ブログへ" /></a><A HREF="http://blog.with2.net/link.php?562952"><IMG SRC="http://123bai.up.seesaa.net/image/banner_04.gif"></A><a name="more"></a>

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            <category>「勉強」はでなく「勉強法」を教える</category>
      <author>セキャップ</author>
                  <enclosure url="http://123bai.up.seesaa.net/image/magumagu.html" length="960" type="text/html" />
                            </item>
        <item>
      <link>http://123bai.seesaa.net/article/68148122.html</link>
      <title>学校の勉強は無駄？</title>
      <pubDate>Wed, 21 Nov 2007 21:00:08 +0900</pubDate>
            <description>生徒によく「学校の勉強が出来ても生きていく上で意味が無い」と言われます。織田信長がした事を知っていても知らなくても訳の分からない岩石の名前を知っていても知らなくても微分、積分ができてもできなくてもほとんどと言っていいほど、生きる上で影響はないと思います。生徒にはこんな話をしていました。学校の勉強が出来ても生きていく上で意味はありません。はっきり言ってしまうと、覚えた事は無駄です。（こんな事学校の先生の前で堂々といえませんが）でも学校の勉強をする事は意味があります。いい中学や高...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
生徒によく<br /><strong><ins>「学校の勉強が出来ても生きていく上で意味が無い」</ins></strong><br />と言われます。<br /><br /><br />織田信長がした事を知っていても知らなくても<br />訳の分からない岩石の名前を知っていても知らなくても<br />微分、積分ができてもできなくても<br /><br />ほとんどと言っていいほど、生きる上で影響はないと思います。<br /><br />生徒にはこんな話をしていました。<br /><br /><strong><ins>学校の勉強が出来ても生きていく上で意味はありません。</ins></strong><br />はっきり言ってしまうと、覚えた事は無駄です。<br />（こんな事学校の先生の前で堂々といえませんが）<br /><br />でも学校の勉強をする事は意味があります。<br />いい中学や高校や大学に行く為では無いです。<br /><br />その意味を知らない人は、かなり損をしています。<br /><br />学生の頃より、社会に出るた後の方が勉強する必要があります。<br />でも、働いているので時間がありません。<br />時間が無い中で最大限効果を発揮して勉強する必要があります。<br /><br /><strong>そんな時、どんな勉強の方法が効率がいいのか？<br />どんな勉強の方法が頭に入るのか？<br />自分がどんな事が得意なのか？</strong><br /><br />と言うのを知っているのと知らないのでは、かなりの差がつきます。<br />その差は、年収の差になって現れたり、叶えたい夢について現れたりと<br /><br /><strong><ins>勉強の方法を勉強する為に、学校の勉強は必要だと答えています。</ins></strong><br /><br />「学校の勉強が出来ても生きていく上で意味が無い」<br />「いい学校に行く為だけに必要」<br />と思っている人がほとんどなので<br />こういった「効率良く勉強する方法を練習する為」<br />という発想が出来ている時点でかなり有利です。<br /><br />そしてまた、それを探す事で、学校の成績も同じ勉強を<br />している人よりすぐ上がります。<br /><br />だから、学校の勉強をする事にはちゃんと意味があり、<br />これからの為に必要です。<br /><a href="http://juken.blogmura.com/"><img src="http://123bai.up.seesaa.net/image/juken80_15.gif" alt="にほんブログ村 受験ブログへ" /></a><A HREF="http://blog.with2.net/link.php?562952"><IMG SRC="http://123bai.up.seesaa.net/image/banner_04.gif"></A><a name="more"></a>

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            <category>学校の勉強は無駄？</category>
      <author>セキャップ</author>
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      <link>http://123bai.seesaa.net/article/67675183.html</link>
      <title>プロフィール</title>
      <pubDate>Mon, 19 Nov 2007 23:58:43 +0900</pubDate>
            <description>セキャップといいます。現在は、サラリーマンをしていますが大学の頃、塾講師をしていました。塾講師と言うと、一流大学に通っていたと思われるかもしれませんが自分が通っていたのは三流大学でした。塾は成績順にクラスわけがあって一流大学に通う講師は、上のクラスを自分はと言うと下のクラスを教える事になりました。当初は、もちろん上のクラスの方が成績がいい訳ですが夏休み明け、半年後、1年後と見てみると自分が受け持っていたクラスの生徒何人もが上のクラスの生徒達を追い抜かすという事が起こりました。...</description>
            <content:encoded><![CDATA[
セキャップといいます。<br />現在は、サラリーマンをしていますが<br />大学の頃、塾講師をしていました。<br /><br />塾講師と言うと、一流大学に通っていたと思われるかもしれませんが<br />自分が通っていたのは三流大学でした。<br /><br />塾は成績順にクラスわけがあって<br />一流大学に通う講師は、上のクラスを<br />自分はと言うと下のクラスを教える事になりました。<br /><br />当初は、もちろん上のクラスの方が成績がいい訳ですが<br />夏休み明け、半年後、1年後と見てみると<br />自分が受け持っていたクラスの生徒何人もが<br /><ins><strong>上のクラスの生徒達を追い抜かす</strong></ins><br />という事が起こりました。<br /><br />たまたまなのでしょうか？<br />自分の教えていた生徒や、上のクラスでも自分に相談に来ていた生徒は、理由は分かっています。<br /><br />「勉強」はもちろん教えていましたが、<br /><ins><span style="color:#0000FF;"><strong>「勉強法」を教える事</strong></span></ins>を重要にしていました。<br /><br />自分が<ins><span style="color:#0000FF;"><strong>教えていた「勉強法」</strong></span></ins>を一人でも多くの<br />人に知ってもらいたいと思いこのブログを開設しました。<br /><br /><a href="http://juken.blogmura.com/"><img src="http://123bai.up.seesaa.net/image/juken80_15.gif" alt="にほんブログ村 受験ブログへ" /></a><A HREF="http://blog.with2.net/link.php?562952"><IMG SRC="http://123bai.up.seesaa.net/image/banner_04.gif"></A><br /><br /><a name="more"></a>

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            <category>自己紹介</category>
      <author>セキャップ</author>
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